SOCIAL CO-CREATION
社会と共に
教育をつくる
学校に通えなくても社会とつながるオルタナティブスクール
共創ステークホルダーの数
=教育の多様性
皆さんとCo-Creationすることで、学校という枠に合わない個性にも居場所をつくり、不登校を希望に変えていくことができます。
学び方 × つながる相手で見た、NIJINアカデミーの位置
▲ 社会と直接つながる
一律
学び方を自分で選び、社会の現場で力を試す。
- 月100コマから、自分に合う学びを選択
- 企業・自治体・大学・海外と日常的に共創
- 子ども自身が登壇し、企業の課題に挑戦
▼ 学校や施設の中で完結する
構造から変えるから個性が輝く
社会共創を通じて元気になっていく子どもたち。学校では認められなかったその子の個性も、ハンディキャップを乗り越え、社会とつながり、フィールドが変わればヒーローになれます。

構音障害の子がPanasonicにプレゼン
学校では言葉が出にくかった子が、先生を助ける採点アプリを開発。Panasonicで発表し、会場から拍手喝采を受けました。
引きこもりだった子が、将棋四段に
引きこもりだった子が、NIJINアカデミーで将棋サークルの副部長に。大会でも優勝し、現在四段にまで昇格。あの藤井聡太さんから目録も受け取りました。学校に行けなくても、大好きな将棋を通して全国の仲間と出会い、挑戦を応援してくれる人ともつながっていきます。


「僕にも、人のためにできることがある」
入院中にNIJINアカデミーへ通い始めた小学4年生のりょっぴ。小児がん支援のレモネードスタンドに心を動かされ、自分のお店を開きました。「僕にも、人のためにできることがある」——その思いから、苦手だった算数で原価を計算し、寄付を増やす工夫まで。誰かの力になりたいという気持ちが、子どもの学びと挑戦をこんなにも動かすのです。
多種多様な数多くの
ステークホルダー
ビジネスと教育の
二刀流教師が在籍
毎月100名以上の応募から、合格率2%を通過した教師だけが教壇に立っています。授業をしながらビジネススキルを高め、企業や自治体との共創プロジェクトを自分たちの手で動かす。だから、子どもを社会に直接つなげられます。
好きなことから一歩ずつ。
子どもの世界が広がる出会い。
ここで過ごす日々のなかで、仲間や先生と好きなことを見つけ、少しずつ自信を育てていく。その興味が企業の人への提案や、地域の誰かを助ける挑戦につながることも。NIJINアカデミーで子どもたちに起きた変化を、テーマ別にご紹介します。

不登校の小4のアイデアが、AIアプリに。
「言葉にするのが苦手な子も使えるアプリを作りたい」。その思いにNTTドコモが伴走し、AI学習アプリ「灯(トモリ)」を共同開発。小学4年生が東京ビッグサイトの展示会で発表しました。
開発のストーリーを読む好き・得意を、アプリや作品に
熱中していることが形になり、人に届く。

LITALICOワンダー
マイクラが得意を変えた|LITALICOワンダー×NIJINアカデミーの子どもたち
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株式会社Blue Planet
不登校を、最強の武器に。中学生たっぴーとBlue PlanetがEDIXで届けた“好き”の可能性|株式会社Blue Planet×NIJINアカデミー EDIX東京2026レポート
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ミントフラッグ株式会社
「うちの子、ゲームばかりで将来が心配…」ゲームへの情熱が社会を動かす最強の武器に変わる場所
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Adora株式会社
中1のPR大使が企業へ新機能をガチ提案!NIJINアカデミー×Adora株式会社、EDIX東京発表レポート!
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困りごとを、誰かを助ける提案に
自分の経験や暮らしの気づきが、企業とつくるアイデアに。
社会の現場に出会い、地域の未来をつくる
企業見学から地域活動、起業やスポーツ企画まで。

TOPPAN芸造研
アートを通して「自分らしさ」を取り戻す──TOPPAN芸造研と歩んだ企業内フリースクールの半年間
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JR東日本スタートアップ
「学校じゃない場所で、本物の社会と出会う」企業連携×不登校支援の新しいかたち|JR東日本スタートアップ×NIJINアカデミー社会共創レポート
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EPSON
不登校でも社会とつながる学びを|企業×探究学習で変わる子どもの学び【EPSON見学】
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oVice
【EDIX東京2026】“学校が苦しかった”子どもたちが、企業と“校舎”の未来を語る|oVice株式会社×NIJINアカデミー社会共創レポート|不登校オルタナティブスクール
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サツドラ(サッポロドラッグストアー)
北海道の子どもたちに「学びの場」を届けたい——NIJINアカデミー×サツドラが描く教育の未来
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Magic Shields
「学校の外には、こんなに熱くてかっこいい世界がある」浜松での起業を目指す“不登校の小学生”が、EDIXで語ったMagic Shieldsとの学び
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立川ダイス(B.LEAGUE)
メール作成もプレゼンも初体験!不登校の私が「立川ダイス」とのコラボ企画で手に入れた大きな自信
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まずはLINEで、気軽に相談してみませんか。
「うちの子にも合うかな?」「社会とつながる学びって、実際どんなもの?」
不登校のお悩みから、メタバース校舎での授業、出席認定のことまで。NIJINアカデミーのスタッフがLINEでお答えします。
友だち追加は無料・相談だけでもOKです
家から始まる一歩が、
社会との出会いにつながる。
家の外に出ることや、対面で人と会うことが難しい時期にも、メタバース校舎なら自宅から参加できます。まずは安心できる場所で、自分のペースで過ごすところから。少しずつ人とのつながりが生まれ、自治体や国の人に自分の考えを伝える機会へと広がっています。

農林水産省/群馬県みなかみ町
農林水産大臣がメタバースに来校!学校に行かない小学6年生が実現した国政との対話
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山梨県立青少年センター
山梨県立青少年センターがフリースクールに!半官半民の新しい学び場。―― NIJINアカデミー山梨甲府校、ついに開校! 子どもが体験した「ハイブリッドな学び」のかたち
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広島県福山市
【開催レポート】EDIX東京2026:福山市×NIJINアカデミーの連携成果を発表~現役生徒もオンライン登壇!~
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広島県福山市
【福山市×NIJINアカデミー】メタバースが「安心できる居場所」から「挑戦できる舞台」へ。~福山クラスぼうしさんの軌跡~
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青森県むつ市 × TOPPAN
【EDIX 2026】むつ市×TOPPAN×オンラインフリースクールNIJINアカデミーの3者連携で挑む、メタバースを活用した不登校支援の実態とこれからの可能性
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青森県むつ市 × TOPPAN
不登校支援のメタバース活用事例|青森県むつ市×TOPPAN×NIJINアカデミーの3者連携とは?
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愛知県知立市
知立市×NIJINアカデミー「取り残されてない」と感じられた――メタバースがつくる、新しい不登校支援【EDIX東京2026】
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兵庫県南あわじ市
淡路島でのRPG型修学旅行レポート~南あわじ市と挑んだ7つのミッション~|不登校オルタナティブスクール・オンラインフリースクールNIJINアカデミー
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大学のキャンパスで、
子どもの「知りたい」が動き出す。
大学の研究者や学生と出会い、教室では得がたい学びにふれる。子どもたちの声や視点が大学の研究・教育に届くことで、新しい学びの場が生まれています。学校に行けない時期にも、好奇心から次の一歩を見つけられる機会です。
世界の同世代と出会い、
学びの選択肢を広げる。
最初はオンライン交流から。海外の同世代との会話や文化体験が、子どもの「もっと知りたい」「行ってみたい」を育てます。希望や準備に合わせて、現地での学びや進路を考えるきっかけにもなります。
マレーシア
MALAYSIA画面越しに現地の子どもたちと話し、文化や暮らしの違いにふれる。遠くにいる同世代が、身近な友だちになるきっかけをつくります。
ニュージーランド
NEW ZEALAND姉妹校との交流を通じて、自然に囲まれた環境や現地の暮らしにふれる機会も。いつもの場所を離れて自分のペースで過ごす経験が、新しい興味や自分らしさに気づくきっかけになります。
オーストラリア
AUSTRALIAスポーツやアートを通じ、海外の同世代と一緒に学ぶ経験へ。2026年10月には初の海外修学旅行を予定しており、子どもの「いつか行ってみたい」を現地での体験につなげます。
海外の学校を訪問した際の一枚
オンライン国際交流授業
マレーシアの子どもたちと子どもの「好き」から、
社会に働きかける経験へ。
「やってみたい」を仲間や先生と企画し、社会に届ける。子ども自身がアイデアを形にし、企業や地域の人へ伝えるところまで挑戦する機会があります。「自分の声が届いた」という手応えが、次の自信や興味につながっていきます。

ポケモンサークル × ポケふた
NIJINアカデミー ポケモンサークルが教育万博「EDIX」で発表
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保護動物プロジェクト
不登校生が社会を動かす|保護動物プロジェクトでEDIX2026に登壇したパケロンの挑戦
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レモネードスタンド
入院中も学びを止めない。小学4年生りょっぴが、オンラインスクールでレモネードスタンドの夢を叶えるまで|NIJINアカデミー
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オリジナルマンホールプロジェクト
【オリジナルマンホールプロジェクト】 学校に行けなくても、社会とつながれる。― 病室からも、自宅からも、未来につながる「にじふた」の挑戦 ―
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ドリームプロジェクト
13歳と9歳が本気で挑む服づくり|EDIX東京2026で「ドリームプロジェクト」を発表!
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ニジアカラジオ
泣いても世界は変わらない。でも、声は世界を変える。― 現役不登校生徒KEITOが届けるラジオの力 ―
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仙台アントレプレナーシップ修学旅行
不登校の子が仙台で挑戦|大人の前でプレゼンした3日間|NIJINアカデミー
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シリコンバレーへの挑戦
「子供の成長が、社会の変革につながる」——中学2年生・STARがEDIXで語った、シリコンバレーへの挑戦と未来のビジョン
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海を見続けた小3の問い
海を見続けてきた小学3年生の問い〜幼稚園からメタバースに通うSさんの挑戦〜
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お子さんの「やってみたい」を、
一緒に見つけませんか。
「家から参加できる?」「人とのやりとりが不安」「好きなことがまだ見つからない」——そんな今のお気持ちからご相談いただけます。お子さんのペースに合わせて、学び方や社会とのつながり方をご案内します。まずは無料体験で、校舎や仲間の雰囲気を見てみてください。
企業・自治体・大学・海外機関のみなさまからの共創相談もお待ちしています。
よくある質問
学校が苦手な子も社会で活動できますか?
活動できます。企業や地域の大人と一緒に企画や発表に取り組む機会があります。学校の教室が苦手でも、社会で力を発揮できる子どもはたくさんいます。
子どもは企業の人に発表できますか?
はい。企業への提案やプロジェクト発表など、学びを外へ届ける機会を紹介しています。
子どもの得意を企業と生かせますか?
皆さんとCo-Creationすることで、学校という枠に合わない個性にも居場所をつくり、不登校を希望に変えていくことができます。
子どもの得意が役立った例はありますか?
社会共創を通じて元気になっていく子どもたち。学校では認められなかった その子の個性 も、ハンディキャップを乗り越え、社会とつながり、フィールドが変わればヒーローになれます。
子どもが企業に作品を見せられますか?
学校では言葉が出にくかった子が、先生を助ける採点アプリを開発。Panasonicで発表し、会場から拍手喝采を受けました。
将棋が好きな子の活動例はありますか?
引きこもりだった子が、NIJINアカデミーで将棋サークルの副部長に。大会でも優勝し、現在四段にまで昇格。あの藤井聡太さんから目録も受け取りました。学校に行けなくても、大好きな将棋を通して全国の仲間と出会い、挑戦を応援してくれる人ともつながっていきます。
人を助けたい気持ちも活動になりますか?
入院中にNIJINアカデミーへ通い始めた小学4年生のりょっぴ。小児がん支援のレモネードスタンドに心を動かされ、自分のお店を開きました。「僕にも、人のためにできることがある」——その思いから、苦手だった算数で原価を計算し、寄付を増やす工夫まで。誰かの力になりたいという気持ちが、子どもの学びと挑戦をこんなにも動かすのです。
企業との活動を先生が支えてくれますか?
毎月100名以上の応募から、 合格率2% を通過した教師だけが教壇に立っています。授業をしながらビジネススキルを高め、企業や自治体との共創プロジェクトを自分たちの手で動かす。だから、子どもを社会に直接つなげられます。
子どもの好きが企業に届きますか?
ここで過ごす日々のなかで、仲間や先生と好きなことを見つけ、少しずつ自信を育てていく。その興味が企業の人への提案や、地域の誰かを助ける挑戦につながることも。NIJINアカデミーで子どもたちに起きた変化を、テーマ別にご紹介します。
小学生も企業とアプリを作れますか?
「言葉にするのが苦手な子も使えるアプリを作りたい」。その思いにNTTドコモが伴走し、AI学習アプリ「灯(トモリ)」を共同開発。小学4年生が東京ビッグサイトの展示会で発表しました。





