
不登校からの進路は、
いくつもあります。
選べないのは、知らないから。
NIJINアカデミーは、選択肢を知る機会をつくります。
メタバース校舎のオンライン体験会、受付中です
授業と休み時間のようすを、実際に体験できます。日程の確認とお申し込みは公式LINEから。
在籍900名超 / 出席認定 希望者の9割以上 / 少人数8〜10人制
進路の壁は、
「知らない」こと。
仕事も、学びも、自分の強みも、まだ出会っていないだけ。
知る機会が増えれば、選べる道は増えていきます。
その子自身が、その子として輝く道を、自分で選び取れるように。
それが「なないろの進路保障」です。
仕事を知る
学びを知る
自分を知る
知る機会を、毎週つくります。
3つの仕組みで、1年を通して支えます。
進路アドバイザー
- 実施内容は現在準備中です
- 決まりしだい、このページでお知らせします
進路イベント
- 各回60〜90分/隔月1回開催
- 参加無料。在校生でなくてもご参加いただけます
- 保護者が参加しやすい夜間開催が基本
- 曜日は毎回ずらして設定。習い事とも重なりにくく
進路アンケート
- 年3回実施(10月・2月・6月)
- 生徒と保護者、それぞれから回答をいただきます
- 「知りたかったのに聞けなかったこと」を次のテーマへ
- やりっぱなしにしない。改善までを仕組みに
卒業生20名の、進学先です。
通信制・サポート校が中心ですが、全日制高校へ進んだ生徒もいます。
卒業生
出席認定率
※進学先は本人・保護者の同意を得たもののみ掲載しています。※対象は2026年3月卒業の生徒20名です。※出席認定の基準は地域や在籍校により異なります。
お子さんの場合は、どうなりますか。在籍校・学年・欠席の状況をうかがって、具体的にお伝えします。
無料で個別相談する →卒業生に、聞きました。
入る前に迷ったこと、入ったあと変わったこと。
不登校から、学校をつくる側へ。
中学時代に不登校を経験し、NIJINアカデミーへ。安心して過ごせる場所で、自分のペースを取り戻していきました。
いまはN高等学校とNIJIN高等学院で学びながら、生徒会メンバーとして活動しています。かつて自分が必要としていた「誰もが安心して過ごせる場」を、今度はつくる側として。挑戦は続いています。
「好き」が見つかって、進路になった。
はじめは、教室に入るだけでいっぱいいっぱいでした。それでもデッサンやデザインに触れるうちに、時間を忘れて没頭できるものが見つかりました。
緊張しながらも、自分の作品を人前で発表できるように。4月からは全日制の総合学科でデザインを学びます。好きなことが、そのまま進路になりました。
保護者のインタビューもあります。同じ場所に立っていたご家庭の言葉です。
保護者インタビューを読む →参加無料の、進路イベント。
オンライン開催。在校生でなくても、保護者の方だけでも参加できます。
日程が決まりしだい、このページと公式SNSでお知らせします。
参加無料・オンライン開催の予定です。
1年間の予定
月を選んでご確認ください。
NIJIN教育万博2026
DMM本社(東京・六本木)とメタバースで同時開催。アート・イラストアワード、ピッチコンテスト、企業ブース。子どもが「好き」を社会とつなげる場を、そのまま見学いただけます。参加無料。
話を聞ける大人がいます。
さまざまな立場の社会人を招いて、講話と相談会を開いています。
テーマや開催のかたちを、いま設計しています。決まりしだいこのページでお知らせします。
これまでの登壇者
不登校やそれに近い経験をして、いま自分の道を歩いている大人たちです。
滋賀県出身。中学時代に不登校を経験し、音楽と出会って歌い始める。美容師として働きながら音楽を続け、いまは音楽一本で活動。
東京藝術大学作曲科卒。小・中学校の9年間をホームスクーリングで過ごす。自伝的エッセイ『不登校クエスト』の著者。
創作を続けてきた立場から、「好き」を仕事にするまでの道のりを語る。進路・キャリアWEEKに登壇。
不登校から通信制高校を経て大学へ。Z世代の価値観やメディアを発信しながら、教育やメンタルの話も届けている。
元教員として、また不登校支援の立場から、子どもとの向き合い方や保護者の関わり方を伝えている。
地域と学校をつなぐ教育の魅力化に取り組む立場から、これからの学びと進路の考え方を語る。
登壇者は毎回入れ替わります。アーティスト、起業家、専門職、大学生、不登校を経験した先輩まで。
年間スケジュールを見る →まずは、話を聞かせてください。
何も決まっていない段階でかまいません。お子さんに近い進路の例をお伝えします。
オンライン/30分程度/保護者の方おひとりでの参加も歓迎です
