メタバース校舎のオンライン体験会、受付中です
授業と休み時間のようすを、実際に体験できます。日程の確認とお申し込みは公式LINEから。
在籍900名超 / 出席認定 希望者の97% / 少人数8〜10人制
選択肢があるから、教室より自分を出しやすい。
ニジアカの本校舎は、
メタバースにある。
リアル教室の代わりではありません。メタバース校舎が、毎日みんなが通う本校舎です。朝アバターで登校して、授業を受けて、休み時間に雑談して、帰る。学校でしていたことが、そのままメタバースの中で続きます。

メタバース校舎は4つ。
分かれている理由は、このあとの「関わる人数」で説明します。
授業も、行事も、雑談も。
ぜんぶ、メタバースにある。
オンラインだから何かを諦める、ということがありません。
学校でやっていたことは、ひととおりこのメタバース校舎の中で起きています。
問題の本質は、
家から出られなくなること。
不登校そのものが問題だとは思っていません。
学校に行けなくなった子が、そのまま家から出られなくなる。そのとき、学びも、友だちも、会話も、運動も、いっぺんに断たれます。
外に出られないと、
全部いっぺんに断たれてしまう。
家にいたまま、
4つとも切らずにいられる。
メタバースだから、
日本中の大人と出会える。
通学時間がゼロなので、住んでいる場所が理由になりません。
42都道府県の子どもと、100社の大人が、同じメタバース校舎に集まります。会いに行かなくても、社会のほうが教室に入ってきます。

関わる人数を選べるから、
自分を出せる。
人が顔と名前を覚えていられる人数には上限があります。
人類学者ダンバーが示した、約150人という数字です。メタバース校舎を4つに分けているのは、この人数を超えさせないため。
いきなり大人数の中に入る必要はありません。
1対1から始めて、クラス、校舎、全校と、
出ていける範囲を自分で決められます。
メタバースだからこそ、選べる。
教室ではできなかったことが、メタバースでは選べます。
オンラインだからできない、ではありません。メタバースだから選べることがあります。
子どもたちが育てる、
メタバース校舎。
校舎を提供しているoviceさんに、ニジアカ生が「こんな機能がほしい」と直接プレゼンしました。使う側の子どもの声が、そのままメタバース校舎を変えています。

まずは、メタバース校舎に入ってみてください。
体験会は、説明を聞く会ではありません。実際にアバターで校舎に入って、中を歩ける会です。読むより、1回入ってもらうほうが早いです。
- 参加は無料
- アバターで実際に校舎を体験
- カメラOFFでもOK
- その場で申し込む必要はありません
迷っている段階でも大丈夫です。LINEでそのまま質問だけしていただいても構いません。








