ニジアカtopics
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保護者の声
不登校の娘に“オンラインスクール”を選んで良かったのか――悩み続けた母が見た、娘の変化
「学校へ戻した方がいいのではないか」「この選択で、本当に良いのだろうか」 小学4年生から不登校を経験した娘さんの居場所を探しながら、ゆいちゃんのお母さまは、何度も悩み続けていたといいます。 オンラインスクールやメタバースという、まだ見えにく... -
サークル活動
NIJINアカデミーマインクラフトサークルの6人が、デジタルな世界で耕している「小さな社会」。
「自分たちで決める」から始まった、週2回のルール みなさん、こんにちは! NIJINアカデミー・マインクラフトサークル(通称:マイクラサークル)です。 現在、6名のメンバーで週に2回、サークルルームに集まって活動しています。 でも、ただ集まって遊ん... -
子どもたちの声
不登校から飛び込んだメタバースの世界。そこにはたくさんの「出会い」と「楽しい」があった。
こんにちは、ボランティアスタッフのいっちーです。 今回は、ニジアカの友だちとゲーム制作をしているという小学4年生のゆずきくんのインタビューをお届けします。 ゆずきくんは弾ける笑顔と柔らかい声で周囲を明るくしてくれる、そんな男の子。 2025年の5... -
保護者の声
不登校の子どもに親はどう関わる?小学4年生の保護者が語る葛藤と決断
こんにちは、NIJINアカデミー(以下、ニジアカ)のボランティアスタッフ、コージーです。 今回は、小学4年生のお子さんをもつ保護者の方にお話を聞きました。 「不登校」という言葉に、明確な定義や正解はありません。ただ、多くの保護者が共通して抱える... -
子どもたちの声
「夢をあきらめない」— 小学4年生小児がんのりょっぴが教えてくれたこと —
「将来はオリンピックに出たい!」 そう力強く語るのは、小学4年生のりょっぴ。スノーボードの選手として、未来を期待される存在です。 クラスでも一番に手を挙げるほど元気で、自分の意見をはっきり伝える。周りを明るくする、そんな太陽のような子どもで... -
子どもたちの声
不登校の小学生がニジアカで出会ったもの~環境が変われば、自分も変わる~
こんにちは。ボランティアスタッフのみっちーです。今回は、現在小学6年生のたいぽん君のインタビューをお届けします。 「学校と違って100倍楽しいよ」 そう話すたいぽん君は、小学5年生の11月にニジアカへ入学しました。現在はクラス会議で自ら料理企画を... -
子どもたちの声
「学校がにぎやかすぎて疲れてしまう」聴覚過敏の小学1年生が見つけた、新しい学びの場所
こんにちは、ボランティアスタッフのいっちーです。 今回は小1たぴたぴさんのインタビューをお届けします。 「学校がにぎやかすぎて、毎日とても疲れてしまう」 聴覚過敏の傾向があり、学校生活に悩んでいたたぴたぴさん。モノ作りが大好きで、今はNIJINア... -
自治体連携
不登校支援のメタバース活用事例|青森県むつ市×TOPPAN×NIJINアカデミーの3者連携とは?
「学校に行けない」という現実に直面をしているのは、子ども本人や保護者だけではありません。支援の手段を模索する自治体や教育委員会にとっても、専門スタッフの不足は大きな壁となっています。 この課題に対し、一つ答えを提示したのが、青森県むつ市と...
