ニジアカtopics
リアル校ブログ
【小6不登校】好きを認め、Instagram担当を任せたら、りーちゃんが変わり始めた/越谷校 主体の約束
「うちの子も、いつか変われる日が来るのでしょうか。」 不登校のお子さんを育てる保護者の方から、これまで何度も聞いてきた言葉です。 家から出られない。 人前で話せない。 何を考えているのか分からない。 好きなことばかりしていて、このままで大丈夫... 教室紹介・インタビュー
鎌倉から広がる「おはよう」の輪。 ~地域とともに育む、新しい学びのカタチ~
NIJIN(ニジン)アカデミー鎌倉深沢校は、学校だけにとらわれない新しい学びの場です。 鎌倉という街が、もう一つの教室になる オンラインとリアル教室、それぞれの良さを生かしながら、一人ひとりの個性を大切にした学びを届けています。 はじめまして。 ... 子どもたちの声
不登校の小学5年生「仲間のために動きたい」、NIJINアカデミーでの成長物語
一人で黙々と好きなことをしているのが好き。 NIJINアカデミーに通うペンギンカビィさんは、小学校3年生の入学当時、仲間と何かをすることにあまり興味を持ちませんでした。 そんな彼が、ある日、友だちの悲しみに触れたことをきっかけに、ペンギンカビィ... 教室紹介・インタビュー
横浜市のフリースクール「NIJINアカデミー横浜泉校」子どもの「好き」にとことん向き合う”きょーこ先生” │不登校オンラインフリースクール
NIJIN(ニジン)アカデミー横浜泉校は、学校生活に悩む子どもたちが「自分らしく学び、成長できる居場所」を提供するフリースクールです。 「学校に行けない」というネガティブな感覚を「新しい選択肢がある!」という前向きな気持ちに変えてくれる場所と... 教室紹介・インタビュー
NIJINアカデミー秋田にかほ校 “ゆってぃ先生”インタビュー
はじめに 秋田・山形で「フリースクール」をお探しの保護者の方へ。 近年、不登校は決して特別なことではなくなり、文部科学省の調査でも小中学生の不登校児童生徒数は過去最多を更新しています。そんな中、「学校に行けない」というネガティブな感覚を、... リアル校ブログ
二子玉川校の主体の約束。子どもたちの小さな「ん!?」に気づける教室でありたい。
無言になる時間が怖い ある子が言いました。 「友人と話している時の無言の時間が怖いの…だからしゃべり続けてしまう」クラス内ではムードメーカーで発言も多く、なんでも率先して取り組んでくれる。普通に見たらなぜ悩むのかわからないと思う。でも、私は... サークル活動
不登校を経験した子どもたちが、ポケモンサークルで紡ぎ出す新しい物語
はじまりは、たった3人の“好き”から。 2025年、ポケモンサークルは、たった3人の生徒によって結成されました。 きっかけはとてもシンプル。「ポケモンが好き」という気持ちです。 しかし、その“好き”の裏には、もっと深いストーリーがありました。 https:/... EDIX2026
北海道の子どもたちに「学びの場」を届けたい——NIJINアカデミー×サツドラが描く教育の未来
北海道の教育が抱える課題——地域格差と不登校の増加 北海道の教育現場は今、大きな課題に直面しています。 不登校の問題。全国の不登校小中学生は2024年度に35万人を超え、12年連続で過去最多を更新。北海道は中学校での不登校率が全国でも上位に位置する... EDIX2026
農林水産大臣がメタバースに来校!学校に行かない小学6年生が実現した国政との対話
2026年1月21日、NIJINアカデミーは当時の農林水産大臣・鈴木憲和氏をメタバース空間にお迎えし、不登校の子どもたちとの特別交流会を開催しました。この来校は、子ども自身が大臣へ直接コンタクトを取り、準備を進めて実現させたものです。さらにこの取り... 教室紹介・インタビュー
青森のフリースクール「NIJINアカデミー青森浪岡校」リアル校で不登校の子どもに寄り添う”やこたん先生”
NIJIN(ニジン)アカデミー青森浪岡校は、学校生活に悩む子どもたちが「自分らしく学び、成長できる居場所」を提供するフリースクールです。 「学校に行けない」というネガティブな感覚を「新しい選択肢がある!」という前向きな気持ちに変えてくれる場所... 子どもたちの声
感覚過敏のまゆちゃんが、自分らしくかわいくいられる社会をつくる。『分かってほしい』その願いは、社会を変える。
「学校に行けない」理由を、誰にも分かってもらえなかった。 「なんで学校にこないの?」そう聞かれても、うまく言葉にすることができませんでした。教室の音がうるさい、服がチクチクして苦しい、人の声が重なると頭がいっぱいになってしまう。 感覚過敏... 専任サポート
不登校の小学生が、自分で未来を選べるようになるまで。専任サポートの伴走ストーリー
「学校へ行けなくなってから、何もやる気がなくなってしまった。」 「好きだったことにも興味を示さなくなった。」 不登校のお子さんを見守る保護者の方から、このようなご相談をいただくことがあります。 「このままで大丈夫なのだろうか。」「もう一度、... サークル活動
写真で繋がる「好き」の世界。不登校オルタナティブスクールNIJINアカデミー小さなサークルの大きな挑戦。
「好き」が誰かとつながると、世界は少しだけ広がります。 NIJINアカデミーには、一枚の写真をきっかけに、人との出会いや新しい挑戦が生まれている「写真サークル」があります。 まだスタッフを含めても3人という小さなサークルですが、その活動は決して... 学校行事・イベント
不登校でも社会とつながる学びを|企業×探究学習で変わる子どもの学び【EPSON見学】
[ 社会科見学レポート ] 「あっ!EPSONだ!!」 ――企業との出会いが、子どもたちの“世界の見え方”を変えた一日 JR新宿ミライナタワーにある Epson XaiLab(エプソンサイラボ) へ、 NIJINアカデミーの子どもたちが社会科見学に行ってきました。施設を見... サークル活動
未来の藤井聡太が生まれる!?「将棋友だちができる場所。」——不登校の小中学生が、オンライン将棋道場を開いた話
誰もが知るプロ棋士の藤井聡太さんは、5歳のとき祖母から贈られた小さな盤駒セットから将棋に出会いました。最初の対局相手は祖父母、次第に地元の小さな将棋教室へ。誰かが「一緒にやろう」と声をかけてくれたから、そこに居場所ができた——強さの物語の前... 学校行事・イベント
広島で見つけた、あの子だけの一歩。ー不登校の小中学生、修学旅行へー
広島修学旅行で見つけた、あの子だけの一歩|NIJINアカデミー ⛩️ NIJINアカデミー 広島で見つけた、あの子だけの一歩。 原爆ドーム、平和記念公園、厳島神社。新幹線も、はじめましての友達も、ぜんぶ「自分で選んだ」3日間の記録です。 🍁 「行きたい」が... 保護者の声
「忘れられた存在」から、「誰かの力になりたい」へ
現在中学1年生のSさん。お母さんの視点から、不登校の始まり、葛藤、不安。そして将来を楽しみに思えるようになった現在まで。リアルなストーリーを、ご本人の声そのままにお答えいただきました。 我が子の不登校で悩んでいる保護者様に届き、一歩を踏み出... 子どもたちの声
6月新入生小5ぽっちゃん🎵少しずつ自信を積み重ねていく彼女の物語(スタート編)
まだニジアカをスタートして3週間!新入生のぽっちゃん 6月に発足したばかりの「かずかずクラス」に、小学5年生の新入生である「ぽっちゃん」が入ってきました。 ゲームやイラスト、音楽が好き。そして、ちょっと繊細で人見知りである。 そのように事前... 子どもたちの声
海外留学を見据える小学6年生「いーさん」が本来の自分を取り戻し、驚くほどの変化を遂げた物語
「学校に行けなくなった我が子を前に、どうしていいか分からない」 「今のこの子の状態がずっと続くのだろうか……」 不登校のお子さんをもつ保護者の方なら、一度はそんな不安にかられたことがあるのではないでしょうか。 今回お話を伺ったのは、2年前から... EDIX2026
不登校生が社会を動かす|保護動物プロジェクトでEDIX2026に登壇したパケロンの挑戦
「保護犬や保護猫たちのために、自分たちにできることはないだろうか。」 そんな一人の不登校生の想いから始まったプロジェクトがあります。 今回紹介するのは、NIJINアカデミー生のパケロンがリーダーを務める「保護動物プロジェクト」です。 保護犬を2匹...

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