子どもたちの声– category –
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子どもたちの声
学校に行かない選択からみつけた居場所——当時小3かなぽんさんのニジアカでの日々とお母さんの想い
INTERVIEW 今回は、当時小学3年生だったかなぽんさん親子のインタビューをお届けします。 小学3年生の途中からNIJINアカデミー(以下、ニジアカ)に在籍しているかなぽんさん。 クラス会議で見せる自然体なやりとりや、好きなことに夢中になる姿がとても... -
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フリースクールで挑戦。検定・コンテストに取り組む不登校の子どもたち
みなさんは、検定やコンテストに挑戦したことはありますか? 世の中には、漢字検定や英語検定といったお馴染みのものから、「えっ!そんな検定があるの?」というユニークなものまで、実はたくさんの挑戦の場が広がっています。 NIJINアカデミーの子どもた... -
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ギフテッドで不登校に|「普通の人になりたい」と泣いた子の親子インタビュー
「天才じゃなく、普通の人になりたい」 IQが高く天才と呼ばれながら、理解されない辛さを人一倍感じてきた、けんくんとお母さん。 学校はつまらなくて苦しい場所でしかなかったけんくんですが、「天才じゃなく、普通の人になりたい」と我慢して通い続けて... -
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「見せるのは怖い」から「見てほしい」へ ~選びながら挑戦した、表現の道〜
「絵を描くことは好き。でも、人に見せるのは怖い。」 小学6年生のゆきだるまちゃん。 絵を描くこと自体は大好き。でも、自分の作品に自信がなく、「人に見られること」には大きな抵抗がありました。 だからといって、「もっと自信をつけよう」と励ました... -
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中学1年生のTomaくんがつくった「ポケモンサークル」誕生から現在までの歩み
2025年4月30日。 NIJINアカデミーに新しいサークルが誕生しました。 その名も「ポケモンサークル」。 きっかけは、とてもシンプルなものでした。 「ポケモンが好きな人と一緒に話したい」「好きなことを共有できる仲間を増やしたい」 そんなTomaくんの思い... -
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【小6不登校】好きを認め、Instagram担当を任せたら、りーちゃんが変わり始めた/越谷校 主体の約束
「うちの子も、いつか変われる日が来るのでしょうか。」 不登校のお子さんを育てる保護者の方から、これまで何度も聞いてきた言葉です。 家から出られない。 人前で話せない。 何を考えているのか分からない。 好きなことばかりしていて、このままで大丈夫... -
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不登校の小学5年生「仲間のために動きたい」、NIJINアカデミーでの成長物語
一人で黙々と好きなことをしているのが好き。 NIJINアカデミーに通うペンギンカビィさんは、小学校3年生の入学当時、仲間と何かをすることにあまり興味を持ちませんでした。 そんな彼が、ある日、友だちの悲しみに触れたことをきっかけに、ペンギンカビィ... -
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感覚過敏のまゆちゃんが、自分らしくかわいくいられる社会をつくる。『分かってほしい』その願いは、社会を変える。
「学校に行けない」理由を、誰にも分かってもらえなかった。 「なんで学校にこないの?」そう聞かれても、うまく言葉にすることができませんでした。教室の音がうるさい、服がチクチクして苦しい、人の声が重なると頭がいっぱいになってしまう。 感覚過敏... -
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6月新入生小5ぽっちゃん🎵少しずつ自信を積み重ねていく彼女の物語(スタート編)
まだニジアカをスタートして3週間!新入生のぽっちゃん 6月に発足したばかりの「かずかずクラス」に、小学5年生の新入生である「ぽっちゃん」が入ってきました。 ゲームやイラスト、音楽が好き。そして、ちょっと繊細で人見知りである。 そのように事前... -
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海外留学を見据える小学6年生「いーさん」が本来の自分を取り戻し、驚くほどの変化を遂げた物語
「学校に行けなくなった我が子を前に、どうしていいか分からない」 「今のこの子の状態がずっと続くのだろうか……」 不登校のお子さんをもつ保護者の方なら、一度はそんな不安にかられたことがあるのではないでしょうか。 今回お話を伺ったのは、2年前から... -
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不登校から一歩を踏み出した小3ゆにまるの物語|好きを追いかけた先にあったもの
不登校を経験した小学3年生のゆにまるが、憧れのイラストレーターとの出会いを通じて自信を取り戻すまでの実話。好きを起点にした学びのヒントを紹介します。 -
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不登校から一歩踏み出した小4りんちゃん|引っ込み思案だった私が校舎HRの司会に挑戦するまで
学校に行かなくなり家で過ごす時間が増えていた小学4年生のりんちゃんが、NIJINアカデミーで「好き」を通じて自信を取り戻していった実話を紹介します。 -
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「学校で笑った顔を見たことがありません。」そう言われていた男の子が、修学旅行に挑戦できた理由
「学校で笑った顔を見たことがありません。」 学校の先生からそう言われていた男の子がいました。 その子の名前は、うゆきち。 学校には仲の良い友達もいました。でも、なぜか学校には馴染めなかった。 周りの子と比べてしまう。うまく話せない。自分は暗... -
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不登校の中学生がニジアカで「自分に合った場所」を見つけるまで
「今、多分すごい合ってるなと思って」いくつかの学びの場を経てたどりついたニジアカ。今年、中学2年生の2月にニジアカへ入学し、現在入学から約4ヶ月。パケロンさんはそう感じています。今は生徒会のメンバーとして意欲的に活動中。絵を描くことも大切に... -
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不登校からプレゼンの達人へ!小3なっちゃんマンがNIJINアカデミーで見つけた「自分らしく輝ける居場所」
こんにちは!ボランティアスタッフのみゅーです。 今回は小学3年生のなっちゃんマンとお母さまにお話を聞きました。 「学校を諦めたら、社会に適合できなくなるのではないか」 そんな不安を抱えながら、学校やフリースクールなど…さまざまな場所に挑戦し... -
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「生きてるのも嫌だった」僕が、今は世界で有名になりたいって思ってる!〜ひろきさんのHAPPY大変身〜
こんにちは!NIJINアカデミースタッフのとりっぴーです! 今回は、たくさんのことに挑戦を続けている、ひろきさんとお母様にインタビューさせていただきました。人前に出ることが大好きで、「世界で有名になりたい!」と語るひろきさん。そんなひろきさん... -
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海を見続けてきた小学3年生の問い〜幼稚園からメタバースに通うSさんの挑戦〜
幼稚園で出会った「学校」 SさんがNIJINアカデミーに入会したのは、なんと幼稚園のころ!まだ小さかったSさんは、今では小学3年生になりました。 魚。そして、釣り。 好きなことをとことん追いかけながら、今、自分の言葉で発信するところまで歩いてきてい... -
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不登校から飛び込んだメタバースの世界。そこにはたくさんの「出会い」と「楽しい」があった。
こんにちは、ボランティアスタッフのいっちーです。 今回は、ニジアカの友だちとゲーム制作をしているという小学4年生のゆずきくんのインタビューをお届けします。 ゆずきくんは弾ける笑顔と柔らかい声で周囲を明るくしてくれる、そんな男の子。 2025年の5... -
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「夢をあきらめない」— 小学4年生小児がんのりょっぴが教えてくれたこと —
「将来はオリンピックに出たい!」 そう力強く語るのは、小学4年生のりょっぴ。スノーボードの選手として、未来を期待される存在です。 クラスでも一番に手を挙げるほど元気で、自分の意見をはっきり伝える。周りを明るくする、そんな太陽のような子どもで... -
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不登校の小学生がニジアカで出会ったもの~環境が変われば、自分も変わる~
こんにちは。ボランティアスタッフのみっちーです。今回は、現在小学6年生のたいぽん君のインタビューをお届けします。 「学校と違って100倍楽しいよ」 そう話すたいぽん君は、小学5年生の11月にニジアカへ入学しました。現在はクラス会議で自ら料理企画を...
