メタバース校舎のオンライン体験会、受付中です
授業と休み時間のようすを、実際に体験できます。日程はカレンダーからその場で選べます。
在籍900名超/出席認定 希望者の97%(しくみを見る)/少人数8〜10人制
なぜ、先生が変わると
子どもはここまで
変わるのか。
学校に合わなかったのは、子どものせいではありません。
型から外れた子に、型の中にいる先生では届かないからです。
学校は箱の中でしか
教育を広げられない。
学校の先生は、教育のプロフェッショナルです。ただ、そのほとんどは社会で働いた経験がありません。
経験していないことは、子どもにも渡せない。
学校に合わない子どもたちは、
平均的ではない子どもたち。
一方で、人の特性はベルカーブに広がります。学校の教育が想定しているのは、そのまん中のあたりです。学校が合わなかった子の多くは、まん中ではなく両端にいます。平均より下にも、上にも。
まん中を前提にした教室では、「このやり方では進めない」も「もっとできるのに」も行き場がありません。その閉ざされた個性が、いま不登校という名前で表に出てきています。
だから、ニジアカの先生もまん中にはいません。
教育とビジネスの二刀流という、一般的ではない働き方をしています。
ビジネスと教育の二刀流。
だから、子どもたちの挑戦を後押しできる。
ニジアカには、カラフルな先生がいます。元公立校の教員もいれば、競泳でジュニアオリンピックに優勝した人、企業と組んでプロジェクトを動かしている人、料理教室を運営していた人もいます。
メタバース担任・教室長いっさ先生東京学芸大学卒。LITALICOと兼業しながら担任を務め、2026年に東京学芸大学内ラボ校の教室長に就任。インタビューを読む →
元公立小中学校教員ハイジ先生公立の小中学校(特別支援学級を含む)で8年間勤務。教職大学院を経て、NIJINの一員に。インタビューを読む →
元アスリート・教員免許保持まりん先生競泳でジュニアオリンピック優勝、イギリス留学も経験。異業種での社会人経験を経てNIJINに参画。インタビューを読む →
メタバース担任・企業連携せれてぃー先生公立小学校で担任を経験。教師とビジネスの“二刀流”で、学びを学校の外へ広げている。インタビューを読む →ニジアカの先生自身が、
社会を舞台に挑戦を続けています。
ニジアカの先生は、授業だけをしていません。
企業や自治体との共創プロジェクトを、自分の手で動かしています。
ベンチャー企業の社長と会って話す。営業をする。Webを作る。自分で起業する。地元で料理教室を開く。
そういう経験をした大人が毎日そばにいることが、子どもにとっては一番の教材になります。
直接組む
200以上と連携。窓口は営業担当ではなく、先生自身です。
Webを作る。商品を企画する。起業する。料理教室を開く。
先生が築いた関係があるから、「やってみたい」が教室の外へ出ます。



先生が見てきた世界の分、
子どもたちの教育は広がっていく。
「この子は、こういうことがやりたいんじゃないか」。その想像は、自分が見てきた世界の分しか膨らみません。
学校以外の選択肢をつくっても、
そこにいる先生が箱の中にいたら、箱が変わっただけ。
型にはまらない大人と子どもが
作った新しい教育。
先生が社会とつながっていると、子どもの発想を持ち込める場所が生まれます。企業や自治体と組んで実際に動いたプロジェクトです。
JR東日本スタートアップ学校じゃない場所で、本物の社会と出会う。レポートを読む
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環境が変われば、
子どもたちは自ら学び出す。
水面の下を見てもらえた子が、どうなっていくのか。
いちばん分かりやすいのは、本人の言葉だと思います。
「我慢していたら、心が死んじゃう感じがした」
小学1年生の頃から「言われた通りに動く」ことが苦しかったいーさん。3年生で学校を離れ、入学当初は声も顔も出せませんでした。それでも居られたのは、参加の仕方を自分で選べたからです。
やがてサークルのリーダーになり、学園祭でお店を出し、淡路島への修学旅行を自分で企画して全校の前でプレゼンし、採用され、EDIX2026では市役所の方の前で発表しました。いまは週4日、元の小学校にも通っています。「戻る」ことまで、自分で決めました。
小6 いーさん いーさんの物語を読む →
先生について、よくいただく質問。
担任は、本当に自分で選べますか。
選べます。入学時に希望をお出しいただき、3〜4ヶ月に1回程度の希望制のクラス替えでも変更できます。途中のご相談も随時受け付けています。
顔を出せない子でも、先生と関われますか。
関われます。カメラも声もオフのまま、チャットだけで参加している子がたくさんいます。先生のほうから、その子に合った関わり方を探しにいきます。
先生は何人いますか。
メタバース校舎と全国のリアル教室をあわせて、多数の教師が在籍しています。毎月200名超の応募から、合格率2%の選考を通った人だけが教壇に立っています。
学校の先生とは、何が一番違いますか。
社会での経験があることです。企業や自治体と組んで何かを動かした経験のある先生が、その経験ごと子どもに渡します。
先生は、途中で変わりますか。
希望制のクラス替えのタイミングで変わることがあります。合わない先生のもとに留め置かれることはありません。
無料体験会で、
この先生たちに会えます。
文章で読むより、一度見ていただくのが早いと思います。
メタバース校舎の中で、先生と子どもたちが実際にどう過ごしているかをご覧いただけます。



