家にいるまま、世界が広がる。
毎日通えるメタバース校舎。
学校でしていたことは、
メタバースでもっと広がる。
リアル教室の代わりではありません。メタバース校舎が、毎日みんなが通う本校舎です。朝アバターで登校して、授業を受けて、休み時間に雑談して、帰る。学校でしていたことは、そのまま続きます。そのうえで、教室の中では起こらなかったことが起きます。日本中の大人に会いに行くことも、校舎を自分たちの手で作り変えることも、メタバースだからできます。

メタバース校舎は4つ。
分かれている理由は、このあとの「関わる人数」で説明します。
授業も、行事も、雑談も。
ぜんぶ、メタバースにある。
オンラインだから何かを諦める、ということがありません。
学校でやっていたことは、ひととおりこのメタバース校舎の中で起きています。
問題の本質は、
家から出られなくなること。
不登校そのものが問題だとは思っていません。
学校に行けなくなった子が、そのまま家から出られなくなる。そのとき、学びも、友だちも、会話も、運動も、いっぺんに断たれます。
外に出られないと、
全部いっぺんに断たれてしまう。
家にいたまま、
4つとも切らずにいられる。
メタバースだからこそ、選べる。
教室ではできなかったことが、メタバースでは選べます。
オンラインだからできない、ではありません。メタバースだから選べることがあります。
関わる人数を選べるから、
自分を出せる。
人が顔と名前を覚えていられる人数には上限があります。
人類学者ダンバーが示した、約150人という数字です。メタバース校舎を4つに分けているのは、この人数を超えさせないため。
いきなり大人数の中に入る必要はありません。
1対1から始めて、クラス、校舎、全校と、
出ていける範囲を自分で決められます。
メタバースだから、
日本中の大人と出会える。
通学時間がゼロなので、住んでいる場所が理由になりません。
42都道府県の子どもと、100社の大人が、同じメタバース校舎に集まります。会いに行かなくても、社会のほうが教室に入ってきます。

子どもたちが育てる、
メタバース校舎。
校舎を提供しているoviceさんに、ニジアカ生が「こんな機能がほしい」と直接プレゼンしました。使う側の子どもの声が、そのままメタバース校舎を変えています。

まずは、メタバース校舎に入ってみてください。
体験会は、説明を聞く会ではありません。実際にアバターで校舎に入って、中を歩ける会です。読むより、1回入ってもらうほうが早いです。
- 参加は無料
- アバターで実際に校舎を体験
- カメラOFFでもOK
- その場で申し込む必要はありません
よくある質問
家から出られない子は、どう学べますか?
アバターで登校し、授業や休み時間の交流、活動に参加します。毎日通う本校舎として利用されています。
子どもが話すのがつらい日はどうしたらいいですか?
話すのがつらい日は、カメラやマイクを切り、アバターやチャットで参加できます。見るだけで過ごすこともできます。
学校を休んでいても家から通えますか?
はい。自宅からアバターでメタバース校舎に入り、授業や休み時間の交流に参加できます。
オンラインでも友達と過ごせますか?
はい。授業のほか、休み時間の会話や行事など、友達と過ごす時間があります。
家にいる間も友達はできますか?
はい。メタバース校舎で全国の仲間と出会い、授業やサークルでつながれます。話すのがつらい日は見るだけでも参加できます。
近くに学び場がなくても大丈夫ですか?
通学時間がゼロなので、住んでいる場所が理由になりません。 42都道府県の子どもと、100社の大人が、同じメタバース校舎に集まります。 会いに行かなくても、社会のほうが教室に入ってきます。
大人数が苦手でも参加できますか?
はい。メタバース校舎は複数に分けられており、子どもが安心できる人数で過ごせるようにしています。
メタバース校舎では顔や声を出さずに参加できますか?
カメラやマイクをオフにし、アバターやチャットで参加できます。話す・見るなど、その日の状態に合う関わり方を選べます。
子どもの意見は聞いてもらえますか?
はい。校舎を使う子どもたちが、運営会社に「こんな機能がほしい」と直接伝えた例もあります。
入学前にオンライン校舎を見られますか?
はい。NIJINアカデミーではオンライン体験会を案内しています。授業やメタバース校舎の雰囲気を確かめてから検討できます。








