
「好き」から始まる、自分だけの時間割。
家でひとりだった時間が、
誰かとつながる時間になる。
絵を描くこと。ゲーム。動画づくり。
家でひとりでやっていた「好き」を持ち寄って、メタバース校舎で誰かと一緒に動かしていく時間。

ひとりで、好きだった。
家で描いていた絵。ひとりで進めていたゲーム。誰にも見せていなかった時間。

誰かと、一緒にやってみる。
同じ「好き」の仲間が見つかる。先にやっていた子が、使い方を教えてくれる。

誰かのために、使ってみる。
自分の「好き」で、誰かが喜ぶ。企画になる。その子の挑戦になる。
放っておくわけじゃない。
その子の良さを、先に見つける大人がいる。
親だからこそ気づきにくい、その子の得意。第三者の目で見つけて、仲間とつながる場面をつくる。だから、ひとりの「好き」が10にも100にもなっていく。
どんな「好き」も、
学びに変わる。
家でひとりでやっていたことが、先生の関わりと仲間とのつながりで、学びと挑戦に変わっていきます。
そして、学びは6つの方向へ動き出す。
興味から探究へ。調べ、まとめ、自分の言葉にする。
- 調べる
- まとめる
- 自分の言葉にする

自分の声を、世界に向けて届ける。
- note
- YouTube
- SNS

活動を、現実の社会へ持ち出していく。
- クイズ
- マルシェ
- メルカリ

好きを磨き続けることで、誰にも真似できない強さになる。

刺激し合い、高め合える仲間との出会いが、活動の幅を広げる。

「やってみたい」をそのまま形にできる環境がここにある。

基礎学力は、
AIドリルで積み上がる。
好きな教科を自分のペースで。間違えても再挑戦できるゲーミフィケーション設計で、「勉強が嫌いだった」子が「勉強が好きになった」と語ります。
「ニジアカに入ってnavimaを使い始めてから、自分が好きな教科ができるから勉強が好きになりました」— 中学生 のんさん(NIJINアカデミー noteより)
その「好き」、
ここで深められる。
今すぐ決めなくて、大丈夫。
まずは、授業のようすを見にきてください。
オンラインで参加できます/カメラOFFのままで大丈夫です
よくある質問
勉強に手がつかない子は何から始めますか?
まずは「好きなこと」や、いま分かるところから始めてください。勉強に手がつかない日を責めず、本人が選べる内容とペースで小さな一歩をつくります。
家で一人きりの子も仲間と学べますか?
はい。メタバース校舎で同じ興味を持つ仲間と出会い、作品や好きなことを共有しながら学べます。外に出られるかどうかで、子どもの学ぶ機会を失わせたくないんです。
好きなことを友達と共有できますか?
絵を描くこと。ゲーム。動画づくり。 家でひとりでやっていた「好き」を持ち寄って、メタバース校舎で誰かと一緒に動かしていく時間。
絵やゲームも学びになりますか?
家で描いていた絵や一人で進めていたゲームを持ち寄り、仲間と見せ合ったり一緒に活動したりするところから始められます。
同じ趣味の友達を見つけられますか?
同じ「好き」の仲間が見つかる。先にやっていた子が、使い方を教えてくれる。友達づくりを急がせず、安心できる関係から始めます。
子どもの得意を先生が見つけてくれますか?
親だからこそ気づきにくい、その子の得意。第三者の目で見つけて、仲間とつながる場面をつくる。だから、ひとりの「好き」が10にも100にもなっていく。
好きなことから何を学べますか?
家でひとりでやっていたことが、先生の関わりと仲間とのつながりで、学びと挑戦に変わっていきます。
勉強が苦手でもAIドリルは使えますか?
海外に興味を持つ彼女は、各国の特産品や観光地をCanvaにまとめ、毎日「国別クイズ」を投稿中。子どもの興味は、継続することで本物の学びに変わります。分からなくなったところへ戻ることを、恥ずかしいことにしたくありません。
入学前に学び方を見られますか?
好きな教科を自分のペースで。間違えても再挑戦できるゲーミフィケーション設計で、「勉強が嫌いだった」子が「勉強が好きになった」と語ります。
うちの子に合うか親だけで相談できますか?
はい。NIJINアカデミーではオンライン体験会を案内しています。授業やメタバース校舎の雰囲気を確かめてから検討できます。




