
対話のある授業が
子どもを救う
不登校の子どもたちが笑顔を取り戻す理由
発達特性のある子どもたちが社会や地域と繋がってみたいと思う理由
そのわけは、ここにありました。

\小学生・中学生が主体を発揮/
子どもの個性が輝く学び場
自ら運営している教師団体の連携

教室でも、職員室でもない、先生のためのコミュニティ。授業を中心テーマに、気軽に対話できる「中庭」それが、『授業てらす』です。授業力を高めたい先生のための新しい学び場で「授業がうまくなりたい」という先生の声から生まれた「授業コミュニティ」です。
授業てらす代表 横山竜也授業が変われば、先生の人生が変わります。
先生が笑顔になれば、子どもたちの未来が変わります。
中学校教員・教育関係者が全国から集まり、「生徒も先生も幸せになる方法」を問いながら、学校や教育の在り方について対話し、実践を続けるコミュニティです。



「もっと良くしたい」と願う先生ほど、悩みを一人で抱え込んでしまう。
もし学校の外に安心して語り合い、学び合い、支え合える仲間がいたら。現場は、少しずつでも変えていけるのではないか。その想いから生まれたのが「中学校てらす」です。




\合格率2~3%/
選りすぐりの教師陣


ハイジ先生
1993年北海道生まれ。北海道教育大学釧路校を卒業後、北海道公立小中学校にて8年間にわたり教職に従事。現場経験を経て、さらなる専門性を追求するため上越教育大学教職大学院へ進学し、課程を修了。修了後は学校現場に戻るのではなく、株式会社NIJINの一員として教育のアップデートに挑む道を選択し、現在に至る。
message
不揃いの美しさを、一生の宝物に。NIJINアカデミーは、「不揃いの美」こそが何よりも素敵で、大切だと考えています。
周りと違ってもいい。得意なことも、苦手なことも、すべてがその子だけの大切な個性です。
「あなたのままで、そのままでいい」
ぜひ一度、NIJINアカデミーを覗きに来ませんか?
「ここなら、自分らしくいられるかもしれない」
お子様がそう思える居場所、学び場を全力で築いている熱いスタッフが待っています。
先生のイノベーションにも成功
在宅勤務で家族の時間も大切に
メタバース校クラス担任、自治体連携リーダーを兼任する3児のママ先生。
多面的な役割を通じて、家庭と仕事を分断するのではなく、ありのままの生活や多様な生き方を生徒たちに背中で見せられることに大きなやりがいを感じています。




先生をしながらビジネススキルを高める
子どもたちと企業をつなぎ、プロジェクトを成功させている先生たち。元小学校教員の代表・星野達郎は、
- 青年版国民栄誉賞「内閣総理大臣奨励賞」受賞
- 日本経済新聞社主催のNIKKEI THE PITCH SOCIALグランプリ
テレビ朝日、NHK等各メディア でも紹介されています。


