専任サポートプラン
「ここにいてもいいんだ」と思える安心が、一歩踏み出す勇気になる。
専任サポート 3つの安心
完全1on1の伴走
週1回の面談とSlackでの対話。担当スタッフがお子様の「今」に寄り添い、決して一人にさせません。
セーフティプレイス
「できない」を責めず、今の状態を100%肯定します。安心して心を休め、エネルギーを溜められる場所です。
オーダーメイド伴走
お子様の速度に合わせて内容を調整。趣味の探求から小さな発信まで、プロが隣で一緒に歩みます。
こんな子が来ています
家から出られない・
引きこもり状態
押し入れに引きこもっていた子、カメラをオフにしたまましか話せなかった子。まず「ここにいていい」と思える1対1の場所から始めます。
発達特性・感覚過敏がある
集団の音や刺激が辛い、こだわりが強い、コミュニケーションが苦手。その子の特性を強みとして活かせるよう、スタッフが一緒に考えます。
無気力・何もやる気が出ない
勉強も、外出も、何もしたくない。そんな状態でもOK。焦らず、その子のペースで「好き」や「やってみたい」を一緒に探します。
集団が苦手・人間関係に傷がある
友達との関係でつまずいた、いじめや孤立を経験した。まずは1人の大人との信頼関係から、世界を少しずつ広げていきます。
好きなことを
とことん深めたい
戦車、ゲーム、イラスト、プログラミング…「好き」がある子は特に伸びます。専任スタッフがその情熱を形にする伴走をします。
進路・復学を
視野に入れ始めた
そろそろ次のステップへ。復学、中学進学、ダブルスクールなど、一人ひとりの「次」を一緒に設計します。
💬 保護者の声



成長のプロセス
自らDMを送れるようになった「ふうたさん」
誰かに声をかけるのが難しかった彼が、20分間の葛藤を経て紡ぎ出した勇気の記録です。
一つひとつを丁寧に。生徒の速度に合わせます。
顔出しで全校発表できるようになった「パケロンさん」
最初は投稿ボタンすら怖かった彼女が、最後には堂々とプレゼンを行いました。自信が世界を広げた瞬間です。
「集団は苦手だけど、いっさと2人ならいいよ」1対1から始まった、世界の広がり。
「顔見知りじゃない人と話すのが嫌い」——カメラをオフにしたまま始まったたかし君と担当スタッフいっさの関係。自己決定を積み重ねながら「戦車レポート」を作り、好きなことを形に。やがて「コミュ障」と思っていた自分が、同じ趣味の仲間を自ら呼び込んでいました。
1対1から始まった信頼が、世界を広げる扉になりました。
