一番自分らしくいられる
「おうち」から
全国を舞台にした豊かな教育体験!
週5日の自由登校×オンラインだから
自分のペースでつながる、
広がる、挑戦したくなる!










JR東日本グループとの連携による棚田視察や、専門家による林業の授業を通して、日本の農林水産業を担う大臣の話を直接聞きたいという声が生徒から上がり、自らの行動によって本企画が実現しました。当日は、鈴木農林水産大臣がメタバース空間に参加し、全国の子どもたちと交流を行いました。
ニジアカでは、外部からスペシャル講師を招くこともありますが、授業をするのは大人だけではありません。子どもたち自身が企画し、授業を行うこともあります。「自分の好きなことを伝えたい」「知ってほしい」というまっすぐな想いを原動力に、内容を考え、構成し、言葉にして届ける。その過程で、知識だけでなく「伝える力」や「授業をつくる力」など、学ぶ側を超えた力を自然と身につけていきます。
鉄道が好きな子どもたちを中心に、東急電鉄沿線を舞台としたリアルイベント「逃走中企画」を開催しました。普段はメタバースを中心に過ごしている子どもたちが、自ら企画を立ち上げ、準備や打ち合わせはすべてオンラインで進行。アイデア出しから内容づくり、運営までを担い、当日はリアルの場で集まり、鉄道や街の魅力を楽しみながらミッションに挑戦しました。
いじめや体調不良をきっかけに、従来の学校生活に違和感を抱いていたゆとうくん。家族で話し合いを重ねた末に選んだのは、メタバースを活用した新しい学びの場でした。自分で時間割をつくり、好きなことを探究しながら、少しずつ笑顔を取り戻していく姿。その選択は、これから学びを考える子どもや保護者に、新たな可能性と希望を届けています。
学校生活に強い不安を感じ、外に出ることも難しかった小学5年生。安心できる自宅から参加でき、関わり方を自分で選べるニジアカで、少しずつ学びと人とのつながりを取り戻していきました。
大きな音が苦手な彼にとって、静かな環境で集中できる将棋は、自分らしくいられる大切な居場所に。仲間と協力してサークルを立ち上げ、プレゼンを経て実現した修学旅行では、リアルで会う喜びや「頼ることの大切さ」を実感しました。メタバースの学びを通して自信を取り戻し、笑顔で仲間と歩む姿があります。
トゥレット症候群や感覚過敏により、学校生活に強い不安を感じ、不登校を経験した中学1年生。大きな音や人の声がつらい環境の中で、学校やフリースクールが合わず、居場所を探す日々が続いていました。
そんな中で出会ったのがニジアカでの学び。体験入学で温かく迎えられたことをきっかけに、安心できる環境の中で学習と大好きなクライミングを両立する生活が始まりました。仲間や先生の応援を受けながら大会や発表にも挑戦し、少しずつ自信を取り戻しています。
「学びも挑戦もあきらめない」自分のペースで前に進みながら、将来はトップクライマーを目指しています。
≪過去の事例≫
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